社会保険の手続き代行サービス │ 今中社会保険労務士事務所

私たちの7つの特徴

人件費と労力を節約できます。

社員の入職・退職の都度発生する社会保険・労働保険の手続きはお客様自ら行おうとすると非常に手間がかかるものです。
社員の人数が多い場合には、専従者を置いて事務を実施されている会社様も多いと存じます。

私どもに社会保険・労働保険の手続きをお任せいただければ、煩雑な社会保険・労働保険手続きから、お客様を解放いたします。
お客様自ら手続きを行う必要がなくなりますので、お客様は経営に専念できます。
また社会保険・労働保険に関する専従者を置く必要がなくなるので、人件費・労力を節約することもできます。

例えば、10人未満の規模の会社で、週2日のパートを専従者として雇うとしたら、時給1,000円×8時間×8日=64,000円の人件費がかかりますが、これを私たち(月額2万円)にご依頼いただくことで、月に44,000円、年間528,000円の人件費を節約することができます。

労働法に関する知識が全くなくとも全てお任せいただけます。

労働法に関する細かい知識を隅から隅まで把握しているお客様はごくごく希であると思われます。

私どもにご依頼いただく際に、お客様に労働法に関する知識がなくとも問題ありません。
労働法に関する専門家である社会保険労務士が責任をもって対応いたします。

私どもがお客様の下に直接お伺いいたします。ご来所の必要がありません。

「相談をする際にこちらから出向くのは手間もかかるし…」と考えるお客様もいらっしゃるかもしれません。

私どもにご依頼いただく際には、私どもが直接お客様のもとにお伺いいたしますので、お客様の貴重な時間を取らせません。
また、顧問契約を結んでいただいた場合は月1回の定期的な訪問をお約束いたします。

労基署の調査や未払い残業代請求から御社をお守りいたします。

労基署の調査や昨今増加している未払い残業代の請求に対する対策は、労働法に沿った労務管理を行うこと、即ち労働法に関するコンプライアンス(=法令順守)が必要となります。

例えば、時給1,000円の社員が、一日平均2時間のサービス残業を行ってたとして、2年分の未払い残業代を請求された場合、
時給1,000円×2時間(一日の残業時間)×21日(一か月の勤務日数)×24か月×1.25(残業の割増率)=1,260,000円
を請求されてしまうことになります。

労働法その他の法規に対するコンプライアンスの観点から、最適と思われる労務管理のプランをその都度お客様にご提案させていただきます。

代表社労士が直接対応致します。

大規模な事務所の場合は、資格を保有していない補助者が対応する場合もあります。

当事務所においては、社会保険労務士資格を保有する代表者が直接対応することにより、安心してお任せいただけます。

各種手続きは電子申請に対応しているため、スピーディに対応致します。

「せっかく専門家に頼んだけど、なんだか動きが遅い…」と感じている方々もいらっしゃるかもしれません。

当事務所は社会保険・労働保険手続きに関する電子申請に対応しております。(一部手続き除く)
電子申請ではお客様の印鑑押印を省略できることから、紙ベースの手続きに比べ2~3日程の期間を短縮することができ、スピーディな手続きが可能となります。

税理士、弁護士、司法書士、行政書士など他士業と提携しておりますので、
柔軟に対応いたします。

「問題をかかえているけどどの専門家に相談したらよいかわからない」という場合もあるかと思います。

私どもは、税理士、弁護士、司法書士、行政書士などさまざまな分野の専門家と提携しております。
訴訟、登記、税務問題など社会保険労務士の守備範囲外の問題が発生した場合にも、対応した専門家をご紹介させていただくことにより、法律関係のワンストップサービスを提供いたします。

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事務所概要

事務所名:
今中社会保険労務士事務所
住所:
東京都港区西新橋2-6-1 第2菊家ビル7F
電話番号:03-3557-1235
(お急ぎの方は080-3502-4687)